ヤマトリカブトの根茎でカラスの頭に似る殻の命名だそうです、漢字で書けば烏頭、有毒なんでしょうね。トリカブトは中頓別では裏の川の土手に生えていて、こんな雑草として簡単に手に入るのかと驚きました。土地の方は漢方として採取したりしているようでした、薬局もろくろくない土地でしたから。生えていても採取し乾燥させ利用部分を分けたりするような事を知人は云ってました。殺人の毒としてホイとはいかないようでした。何処に生えているか当局はご存じのようで簡単に採取売買も難しいらしかった。
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