夢酔独言(巻三)
2018年1月21日日曜日
身につまされる
昨日見たバラ園秋の花の残骸、よくよく見ると有終の美のまた最後は美しさがありました。それは整った美しさではないが一つ一つの花の部品の形の美しさ。神様はどうしてこう美しい形を造り我々に与えてくれたのだろう。へたくそな文章よりも写真を見てくださった方がよいだろう、どうぞご覧ください。
霜包む枯れ花凛と誰知るか 枯沼
2 件のコメント:
征郎
さんのコメント...
同感、いいですね。
でも、身につまされる、の方はいただけない。
2018年1月21日 16:38
沼
さんのコメント...
征郎 様
そうですか、わが身と置き換えてみると どうしてもそう感じたのですが。
2018年1月22日 8:12
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2 件のコメント:
同感、いいですね。
でも、身につまされる、の方はいただけない。
征郎 様
そうですか、わが身と置き換えてみると どうしてもそう感じたのですが。
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