夢酔独言(巻三)
2019年11月7日木曜日
子供の歓声
曜日か小学校の都合か、近所の公園から聞えてくる子供の声がしだす時間がまちまちだ。狭い球技が禁じられている公園だが子供たちは上手く利用しているようだ。以前は幼児専門だったが大きな公園の一部に保育所を作ったため、こちらで遊びだした。午前中は近所にある幾つかの保育所の幼児が歩いたりリヤカーに載せられて運動に来ている。この子供たちの歓声をうるさいという大人がいて、遊び場の確保に困っているようだ。
菊作り乳母日傘を話したげ 枯沼
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