2016年10月15日土曜日

秋ナス


寺の墓地の裏は畑、大金持ちであろう耕作者はあまりやる気がないようで隣にはトマトやオクラ、ゴーヤがあるが完全に収穫してないというか耕作を途中でやめている。昨夏も同じようで夏野菜として自家用に収穫したらもういらないと判断するのか飽きるのか。ナスは食べごろだが全く収穫していない、このような事をしていると生息していると聞くタヌキなど野生動物が繁殖し取り返しがつかないことになってしまわないだろうか、それとも嫁さんに食わしたくないからかな。


秋ナスや都会育ちで嫁知らず     枯沼

4 件のコメント:

三四郎 さんのコメント...

鳥果はあったようですね(^_-)-☆

ター さんのコメント...

うちで育てた茄子ですが、先日食べたてみたら皮が固くて食えなかったですよ。写真の茄子も皮が固そうに見えます。露地物はシーズン終了かも知れませんね。

さんのコメント...

三四郎 様

 あったような無かったようなパッとしない一日でした。
夏の鳥は渡り、冬鳥は来ても餌がないから未だと言うところです。
カキが熟れないとツグミも食べられない。

ター様

 自分たちがうまいところを食べて放り出しているようですね。
不動産で生活して不自由ないのでしょうね。

三四郎 さんのコメント...

今朝、目薬を点していたら庭の木でモズの声が聞こえました。ハナミズキの赤い実を食べに来たのかな。