この柑橘も寺の裏側のもと沼だった墓地の隅に植わつていた。これは柚香みかん課題化とタイトルをうったら出て来た。ほんとうは これはユズかミカンかダイダイか と打ちたかった。ユズは棘があり皮のボツボツが粗いが気付かなかったからオレンジの可能性がある。柑橘類を見分けるのは素人には難しいですね。このお寺は後日お目にかけるザクロのほかモモ、クリ、ウメがてんでバラバラに植えられいる。或いは実生から育ったのかもしれないがモモとウメはカラスでも咥えて来たのだろうか。表通りの神社は銀杏を拾うなと掲示を出しているが歩道では踏み潰され悪臭を放っている。掲示を出すなら氏子が見張っていて落ちたら拾ったらと思いながら帰って来た。
カメムシの赤黒の盾アフリカン 枯沼
4 件のコメント:
このカメムシを見てアフリカンとは、連想、発想が素晴らしい。流石は昆虫好きの宗匠、お見事!
このカメムシを見た瞬間テレビで見たアフリカンの観光客相手の
ダンスで持っていた盾にこんな色があったような気がしたのです。
留守中にご近所さんからゆずの差し入れが門扉の内側の取っ手にぶら下がっていました。スダチかと思うほどの大きさ…というか小ささ。専らスダチとして焼き秋刀魚のお供。
京都の奥に柚子の里があります。以前は保津峡から歩きましたがもうアカン(^^;;;
三四郎 様
ユズは冬至の頃大きいやつを頂くと搾ってお湯と砂糖でゆずエードにしました。
今日も天気が悪く作物は果物も美味しくありません。
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